
JODC海外インターンシップ事業へのお申込み方法をご説明します。
よくお読みいただき、「企業申込書」をダウンロードの上、メールでJODC宛にご提出ください。
ご不明な点などは担当者にお気軽にご相談ください。
なお、お申込み多数の場合は、実習内容などによりJODCが選定させていただきます。

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企業申込書のダウンロードは終了致しました。

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- 1. インターンシップの実施計画(募集要件・実習内容・スケジュール・現地宿泊施設等)を検討
- 2. 「企業申込書」に必要事項を記入
- 3. JODC(intern@jodc.or.jp)宛にメールで提出
- ※修正いただく可能性がありますので、差し支えなければExcelファイルのままでご送付ください。
- ※ご不明な点は、お気軽にお問合せください。(03-3549-3050)

1社あたり2名を標準とします。
「企業申込書」では、文系・理系・不問の3分類でそれぞれ人数を記入していただきます。
合計人数が2名になるようにしてください。

8/7(日)~9/17(土)のうち2~3週間
上記日程の定められた期間内で、インターンシップ開始日と終了日を自由にお決めください。
スケジュールは1週間単位でなるべく具体的に実習内容をご記入ください。

「企業申込書」の内容は、学生を募集する際に、一部の情報を除き、JODCのサイト上で公開します。
特に実習内容は、応募を検討する学生にとって、わかりやすく魅力的な内容であるのが理想的です。

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メールで提出いただいた「企業申込書(ドラフト版)」の内容をJODC担当者が確認し、
協力企業担当者様宛に受領連絡をします。
必要に応じ、申込内容について加筆・修正などをお願いする場合があります。

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申込内容が確定次第、記入済みの「企業申込書」を印刷し、
所定の位置に社印・代表者印をご捺印ください。

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「企業申込書」以外に、下記のものをご準備ください。
- 直近2年間分の協力企業の財務諸表
- 協力企業および受入企業のパンフレット
- インターンシップ生の実習場所の写真 ※
- インターンシップ生の宿泊予定施設の写真 ※
※(3)、(4)は申込書の添付欄に張り付けるか、をメールでJODC(intern@jodc.or.jp)宛に送付してください。
宿泊予定施設がホテルやコンドミニアムの場合、ウェブサイトのURLをお送りいただいても結構です。

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社印・代表印をご捺印済みの「企業申込書」原本に、上記添付書類を添え、
JODC海外インターンシップ係宛にご郵送ください。
<送付先>
〒104-0061 東京都中央区銀座5-12-5 白鶴ビル4階
JODC 海外インターンシップ係 行

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4/25(月)17:00 必着
企業募集締切後は、ご提出いただいた「企業申込書」の申込内容や添付書類の情報等に基づき、
JODCが学生および教育機関向けに「募集企業一覧」を公開し、インターンシップ生を募集します。
実際の派遣までに協力企業にお願いする事項は以下の通りです。
詳しくは スケジュール

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学生募集締切後、協力企業に書類選考をお願いします。
※6/2より第1志望の学生から実施予定。約1週間単位で複数回にわたる可能性があります。詳しくは学生の選考

インターンシップ生の派遣が決定した場合、協力企業、受入企業、インターンシップ生、JODCの間で
4者間契約を結びます。

インターンシップ生と日程を調整し、事前オリエンテーションを実施していただきます。
具体的な実習内容や指導員、派遣国での生活に関する情報や注意事項などについてご指導いただき、
インターンシップ生の疑問や不安の解消にご協力ください。- ・日程:インターンシップ生との間で直接調整(所要時間:半日程度)
- ・場所:国内の本社や工場などで実施
- ・内容:企業概要・実習計画・指導員・宿泊施設・現地生活情報・注意事項の説明等
- ※インターンシップ生の交通費は、JODCが帰国後に精算し支給します。

「受入諸費」支給のための振込口座情報をお知らせいただくほか、
派遣国によってはインターンシップ生のVISA取得のための必要書類の作成などをお願いします。
JODC担当者が協力企業ご担当者様といつでも連絡が取れる体制をご準備ください。

インターンシップ生が宿泊する施設(ホテル、コンドミニアムなど)を確保・あっせんしていただきます。
治安、衛生状況、居住性、通勤の利便性などを考慮の上、
1泊あたり4,000円を上限としてご手配ください。
※インターンシップ生には、宿泊費・食費・交通費等の現地滞在費として、
JODCより1日4,000円(派遣国入国日から出国日前日まで)を支給します。なお、一定期間滞在するため、キッチンのついている部屋タイプが比較的好まれるようです。
社員寮や借上げアパートなどがある場合、そちらをご提供いただくことも可能です。

<具体的な実施計画の策定>
インターンシップ生の管理者および指導担当者を決定し、具体的な実習計画、緊急時の連絡体制などを、協力企業と受入企業でしっかりと共有してください。<携帯電話や備品の準備>
下記を参考に、備品などをご準備ください。
・インターンシップ生に貸与していただく国際通話可能な携帯電話(1人1台)
※合わせて1週間あたり500円程度の通話料支援をお願いいたします。
・事務・作業スペース
・PC、事務用品、作業着、作業帽など必要となる備品

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インターンシップ生の派遣国到着時(・出国時)には、現地空港への出迎え(・見送り)をお願いいたします。
JODCが協力企業にフライト情報をお知らせしますので、受入企業にご連絡ください。
なお、危機管理の観点から、インターンシップ生の到着後すぐに携帯電話を貸与し、
インターンシップ生(または受入企業担当者様)より、JODC担当者宛に安着の連絡をお願いいたします。
※日程は変更になる場合がございます。
※本事業に協力する日本の企業を「協力企業」、受入先となる現地法人を「受入企業」と呼んでいます。















